クレジットカード決済端末導入比較

個人事業主として経営するときに、避けて通れないのがクレジットカード決済の導入

「うちは現金商売だから…」なんて言っていられないのが今の時代。お客様の多くがカードやスマホでの支払いを望んでいますし、銀行での両替手数料が上がったり、大量の硬貨入金を断られたり…と、現金管理の手間やコストも馬鹿になりません。

顎に手を当てて考え事をする男性

決済手数料は確かに気になるけど、導入しないデメリットの方が大きい。

だから決済端末を探すわけですが、種類もいろいろ、手数料や機能の違いも複雑で、比較するのも一苦労ですよね?

あせあせ

そうそう。結局、自分にあった端末がどれなのか、選ぶ基準がわからないんだよね。

しろっち

使う頻度や設置場所だけでも、選ぶ端末は違ってくるからね。あと、「やっぱり使いにくかった!」となったときに、解約すると違約金がかかることもある。だから選ぶときも、何がどう違うかわかってないとね。

そこでこの記事では、個人事業主にとって、人気な決済端末4つをピックアップ!それぞれが、「どんな事業・お店をしている人におすすめか」を紹介していきます。

これを読めば、きっとあなたに最適なクレジットカード決済端末が見つかるはずです。さっそく見ていきましょう!

この記事で紹介する決済端末

  • スクエア (Square)
  • ステラパック (stera pack)
  • Airペイ (AirPAY)
  • PAYGATE Station(スマレジ)

クレジットカード決済導入のメリットを再確認

新規開店した飲食店

この記事を読んでいるということは、すでにご存知かもしれませんが、クレジットカード決済導入の主なメリットをおさらいしておきましょう。

  • 販売機会損失の防止
    カードを使いたいお客様を逃しません。
  • 顧客満足度の向上
    多様な支払い方法はお客様の利便性を高めます。
  • 現金管理の手間・リスク削減
    レジ締め作業の短縮や盗難リスクの軽減に繋がります。
  • 客単価向上の可能性
    手持ち現金を気にせず買い物ができるため、売上アップが期待できます。
  • インバウンド対応
    外国人観光客の多くはカード決済を利用します。

これらのメリットは、導入時の決め手になるポイントですが、実際の導入に当たっては、事業・お店の規模や業態に合った決済端末を選ぶことが重要です。

【主要4サービス】個人事業主向け決済端末 徹底比較!

クレジットカードと決済端末

それでは、本題の決済端末比較に入りましょう!今回は、個人事業主の方に特に人気の高い以下の4つのクレジットカード決済サービスを比較・解説していきます。

  • スクエア (Square)
  • ステラパック (stera pack)
  • Airペイ (AirPAY)
  • PAYGATE Station (スマレジ)

また、決済端末を選ぶ際に重要なのが「契約期間と違約金」「審査期間」です。導入後にあまり使用せず解約することになった場合の違約金や、審査期間が長引いて事業開始に間に合わないといったリスクも考慮する必要があります。

良いところも悪いところも、しっかりと比較して選びましょう。

ゆびさし

ネットで調べてたら、よく出てくる名前がそろってるね。

しろっち

そうだね。ここからは、これらの決済端末が、どんな事業・お店に向いているのか、もっと掘り下げて見ていこう!

スクエア (Square)

初期費用0円、入金は最短翌営業日
月額固定費なし、主要カードブランドの決済手数料2.5%の決済を。
ここがポイント!多様な端末と高機能POSで、幅広い業種・規模に対応。無料から始められる拡張性が魅力!
しろっち

見た目がオシャレなスクエアは、カフェなどにおすすめ!小型リーダー(決済端末)なら、ポケットに入るくらいのサイズなので、訪問サービスにもGood。違約金もなく、維持費もかからないから、申込しておいて損はない一品だね。

こんなお店・使い方におすすめ

  • 新規開業の店舗・個人事業主
    初期費用を抑えたい場合、¥4,980の小型リーダーからスタートでき、月額無料で高機能なPOSレジアプリ(売上・在庫・顧客管理など)が利用できるのは大きなメリットです。アカウント作成も迅速で、すぐに決済を受け付け始められる可能性があります。アカウントができればネット決済も利用可能になり、ネット決済だけならカードリーダー不要です。
  • カフェ・小規模飲食店
    シンプルな操作性の「Squareターミナル」(プリンター内蔵)や、iPadと組み合わせる「Squareスタンド」がカウンターでの注文・会計に便利です。「SquareレストランPOSレジ」を使えば、テーブル管理やオーダーエントリーシステム(KDS連携)も可能です。
  • 小売店(アパレル・雑貨など)
    無料の「SquareリテールPOSレジ」アプリで、在庫管理やバーコード読み取り、顧客管理が効率的に行えます。デザイン性の高い「Squareレジスター」(顧客画面付き)を導入すれば、お店のブランドイメージ向上にも繋がるでしょう。
  • サロン・教室・サービス業
    無料の予約システム「Square予約」と決済がシームレスに連携できる点が大きな強みです。オンラインでの事前決済や月謝などの継続課金(サブスクリプション)機能も充実しています。
  • 訪問サービス(修理業・出張販売・整体・電気工事など)
    ポケットに入るほど小型・軽量な「Squareリーダー」は、スマートフォン(iPhone/Android)とBluetooth接続するだけで、どこでもクレジットカード決済を受け付けられます。出張先やお客様の自宅での代金回収に非常に便利で、その場でスムーズに支払いを完了できます。
  • イベント出店・キッチンカー
    持ち運びに便利な「Squareリーダー」や「Squareターミナル」が活躍します。Wi-Fiがない場所でも、スマートフォンのテザリングや、オフラインモード(一時的に通信なしで決済を受け付け、後で処理する機能。ただしリスク説明は必要)を活用できる可能性があります。

メリットとデメリット一覧

項目 詳細
コスト ・初期費用:端末購入費が必要(リーダー¥4,980〜レジスター¥84,980)
・月額費用:基本的なPOS・決済機能は無料
・決済手数料:多くの場合3.25%(一部例外あり)
・振込手数料:無料
入金サイクル 三井住友銀行・みずほ銀行なら最短翌営業日。その他は週1回
対応ブランド 主要カード、電子マネー(iD, QUICPay, 交通系)、PayPayに対応。ただし、一部QR(LINE PAYなど)には非対応
POS連携 自社の高機能無料POSアプリ(複数業種向けあり)とシームレスに連携
追加システム 決済以外に、予約、請求書、ネットショップ、顧客管理、従業員管理、給与計算など、非常に幅広いビジネスツールを提供
サポート 電話・メール中心。訪問サポートはなし
その他 デザイン性が高く評価されることが多い。

契約期間と違約金

Squareには、契約期間の縛りや最低利用期間は設けられていません。そのため、解約に伴う違約金や手数料も一切発生しません。アカウントの作成・維持・解約も無料です。

端末は買い切り型なので、解約後も手元に残ります(購入後30日以内なら返品保証あり)。事業者にとって非常に柔軟性が高いサービスです。

審査期間の目安

審査スピードは非常に速いです。Visa/Mastercard/Amexについては、アカウント作成後、最短当日〜2営業日で利用可能になる場合があります。

ただし、JCB/Diners/Discover/PayPay/電子マネーは追加審査が必要で、通常5〜15営業日程度かかります。開業届がなくても申し込める場合がありますが、後日提出を求められる可能性はあります。

▼ココからスクエアの申込ができます▼
初期費用0円、入金は最短翌営業日
月額固定費なし、主要カードブランドの決済手数料2.5%の決済を。

ステラパック (stera pack)

ここがポイント!初期費用¥0で始めやすいオールインワン!決済手数料重視なら要注目
しろっち

ステラパックは、飲食店で使っているところが多いね!お店側画面とお客様画面が分かれていて、端末の向きをいちいち変えなくても良いのは、地味に便利♪案内音声も出るよ。

こんな事業・お店におすすめ

  • 初期費用を極力抑えたい店舗
    端末代が無料で、さらに初年度の月額費用も無料キャンペーンを実施していることが多いため、導入時の初期投資を大幅に抑えられます。開業資金に余裕がない場合に特に魅力的です。
  • 飲食店(特にカウンターでの対面決済が多い店舗)
    「Standard」モデルは店舗側(7インチ)と顧客側(4インチ)で画面が分かれているデュアルスクリーンを採用。お客様は端末の向きを変えずに金額確認や暗証番号入力、電子サインができ、スムーズでスマートな会計が可能です。プリンターも内蔵されているため、レジ周りがすっきりします。
  • テーブル会計も行いたい飲食店・小売店
    持ち運び可能な「Mobile」モデルはLTE通信に対応しており、Wi-Fi環境がない場所やお客様のテーブルでの決済が可能です。こちらもプリンターは内蔵されていませんが、オールインワンで持ち運べる手軽さがあります。
  • 決済手数料を少しでも抑えたい店舗(特にVisa/Mastercard利用が多い場合
    条件を満たせば適用される「スモールビジネスプラン」では、Visa/Mastercardの決済手数料が1.98%~と業界最安水準になります。カード決済の割合が高い店舗にとっては、ランニングコスト削減に繋がります。
  • SMBCグループの信頼性を重視する店舗
    三井住友カードとGMOペイメントゲートウェイが提供するサービスであり、金融機関系の安心感を求める事業者に向いています。

メリットとデメリット一覧

項目 詳細
コスト 初期費用は端末代¥0。月額費用は初年度¥0(キャンペーン適用時)、2年目以降¥3,300/月(年間決済額3,000万円以上で無料)。決済手数料はプランにより変動(スタンダードプランVisa/MC 2.70%、スモールビジネスプランVisa/MC 1.98%〜)。振込手数料は三井住友銀行無料、他行220円。
入金サイクル 日次締め・2営業日後払いから月2回締め・15日後払いまで、複数のサイクルから選択可能。
対応ブランド 30種以上に対応。主要カード、多くの電子マネー、QRコード決済を幅広くカバー。
POS連携 端末上で動くPOSアプリ(stera marketから導入)や、外部POSとの連携も一部可能。
追加システム アプリマーケット「stera market」で機能拡張が可能(POS、免税処理など)。
サポート SMBCグループとして標準的なサポートが期待される。

契約期間と違約金

契約期間は原則3年間です。2022年6月1日以降の申込者については、途中解約する場合でも、解約申し出から45日以内に端末を「正常な状態」で返却すれば、違約金は免除されます。

ただし、この条件を満たせない場合(端末未返却、期限超過、破損など)は、利用期間に応じて最大88,000円(税込)の違約金が発生する可能性があるため、端末の取り扱いと返却手続きには細心の注意が必要です。

審査期間の目安

審査期間は長く、2週間~2ヶ月以上が目安です。QRコード決済の審査はさらに時間がかかる場合があり、申込み状況によっては3ヶ月以上かかる可能性があります。

申込みには店舗のウェブサイトURLまたは店舗写真(外観・内観)が必須で、工事中の場合も写真提出が必要となるため、準備状況に合わせて申し込む必要があります。固定回線(光回線)が推奨されています。

Airペイ (AirPAY)

ここがポイント!コストゼロ&最多ブランド対応!iPad/iPhoneユーザーなら最強コスパ
しろっち

AirペイはCMでもよくやっているし、無料で始められるから、事業を問わず導入しているところが多いよ。決済手段のカバー範囲が広いから、インバウンド事業には特におすすめ!

こんな事業・お店におすすめ

  • とにかくコストをかけたくない個人事業主・小規模店舗
    カードリーダーは無料貸与、月額費用も無料なので、導入・維持コストがほとんどかかりません。iPadかiPhoneさえあれば、すぐに始められます。
  • 多様な決済手段に対応したい店舗(雑貨店、観光地の土産物店、多様な客層の飲食店など)
    クレジットカード、電子マネー、国内外のQRコード決済、さらには共通ポイント(dポイント/Ponta/楽天ポイント/Vポイント)まで、69種類以上という圧倒的な決済ブランドに対応。どんなお客様の支払いニーズにも応えやすく、販売機会を最大化できます。インバウンド対応にも強いです。
  • すでにiPadやiPhoneをお店で使っている、または導入予定の店舗
    これらのiOSデバイスが決済端末の本体兼操作画面となるため、デバイスを有効活用できます。逆に言えば、持っていない場合は購入費用がかかります(キャンペーンでiPadが補助される場合もあり)。
  • Airレジを利用している、または導入したい店舗(特に飲食店・小売店)
    無料POSレジアプリ「Airレジ」との連携は完璧です。Airレジで会計金額を打てば、自動でAirペイアプリに金額が連携されるため、二度打ちの手間やミスがなく、会計が非常にスムーズになります。
  • キャッシュフローを重視する店舗
    主要メガバンク(みずほ、三菱UFJ、三井住友)なら月6回、その他の銀行でも月3回と、比較的入金サイクルが早く、どの銀行でも振込手数料が無料なのは大きなメリットです。

メリットとデメリット一覧

項目 詳細
コスト 初期費用はリーダー無料貸与(iPad/iPhone別途必要)。月額費用無料。決済手数料は主要カード3.24%、交通系IC2.95%(税込3.24%)など。振込手数料無料。
入金サイクル 主要3行は月6回、その他は月3回(ゆうちょ不可)。
対応ブランド 69種以上。カード、電子マネー、QR、ポイントと極めて豊富。
POS連携 「Airレジ」との連携を前提とした設計。
追加システム Airレジを中心に、「Air ビジネスツールズ」(シフト管理、予約、順番待ちなど)が充実。
サポート 電話サポートあり(評判良好)、オンラインFAQも充実。訪問サポートはなし。
その他 リーダーは充電が必要。レシート発行には別途プリンターが必要。

契約期間と違約金

契約期間の明確な縛りはなく、いつでも解約可能です。解約に伴う違約金や手数料も基本的には発生しません。

ただし、無料貸与されたカードリーダーは解約時に返却する必要があり、返送費用は自己負担となります。紛失・破損の場合は端末代相当額を請求される可能性があります。

審査期間の目安

審査は決済ブランドごとに段階的に行われます。Visa/Mastercard/銀聯は約1〜3営業日と非常に早いですが、JCB/Amex/電子マネーは約2週間、主要なQRコード決済は約1ヶ月〜1.5ヶ月かかる場合があります。

全ての決済手段を開業初日から利用したい場合は、最も時間のかかる審査完了を見越す必要があります。カードリーダーは審査完了後の発送(2〜4営業日)です。未開店時の申込みには、賃貸契約書などの書類提出が求められます。

PAYGATE Station (スマレジ)

PAYGATE詳細はこちら
ここがポイント!高機能POSスマレジと完全連携!LTE対応の高性能オールインワン
しろっち

高機能POSレジ「スマレジ」の導入を検討するなら、PAYGATE Station一択でいいのでは?高機能かつシンプルで使いやすいPOSレジと連携させて業務を効率化させたい人におすすめ!ただ早期解約で違約金がかかる可能性があるから注意してね。

こんな事業・お店におすすめ

  • スマレジPOSをすでに利用している、または導入を検討している店舗(小売店、飲食店など)
    高機能POSレジ「スマレジ」とのシームレスな連携が最大のメリットです。決済情報が自動でスマレジに反映され、売上管理、在庫管理、顧客管理などを高度かつ効率的に行えます。
  • プリンター内蔵で持ち運びもできる端末が必要な店舗
    レシートプリンター一体型のオールインワン端末でありながら、比較的コンパクトで持ち運びも可能です。レジ周りをすっきりさせたい店舗や、簡易的な移動決済にも対応できます。
  • 移動販売、キッチンカー、イベント出店など、Wi-Fi環境がない場所で決済したい事業者
    4G LTE通信に対応している(プランによる)ため、Wi-Fiがない屋外やイベント会場などでも単独で安定した通信・決済が可能です。携帯性と機能性を両立したい場合に最適です。
  • 決済手数料を抑えたい店舗(条件あり)
    スマレジの特定プランとの連携など、条件を満たすことでVisa/Mastercardの手数料が1.98%~と低く抑えられる可能性があります。

メリット・デメリット一覧

項目 詳細
コスト 初期費用は端末価格約4万円だが、キャンペーンで無料になることが多い。月額費用は標準プラン¥3,300(スマレジ有料プラン連携で無料プランあり、ただし決済手数料は変動)。決済手数料は条件付きでVisa/MC 1.98%~、標準は2.90%〜。QRは2.00%~。振込手数料は発生する場合が多い(110円~440円程度)。
入金サイクル カード/電子マネーは月2回。QRコード決済は月1回とやや長め。
対応ブランド 幅広く対応。主要カード、多くの電子マネー、QRコード決済をカバー。
POS連携 スマレジPOSとの深い連携が前提。端末単体で「PAYGATE POS」アプリも利用可能。
追加システム スマレジを中心とした追加システム(在庫管理、顧客管理、外部サービス連携など)。
サポート 365日対応の電話サポートあり。
その他 Androidベースの端末。LTE通信対応。

契約期間と違約金

利用開始から1年以内に解約する場合は、「残月数 × 3,300円(月額料金相当額)」の違約金が発生します。

審査期間の目安

審査期間は全体で1ヶ月〜1.5ヶ月が目安ですが、QRコード決済を含む場合は最長2ヶ月程度かかる可能性があります。

未開店時の申込みには、賃貸借契約書の提出が必要です。審査期間は長くなるケースもあるため、早めに申込をしておいた方がいいでしょう。

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ガッツ

なるほど!お店のタイプとか、どういう使い方をしたいかで、おすすめの端末が変わってくるんだね。ウチはカフェで、レジ周りはスッキリさせたいし、POSレジもちゃんと使いたいから、スクエアあたりが良さそう。

しろっち

自分に合う決済端末がわかったみたいで良かったね!目星が付いたら早速申込をしておこう!

個人事業主が決済端末を選ぶ際の重要ポイントまとめ

最後に、個人事業主の方がクレジットカード決済端末を選ぶ際に、特にチェックしてほしいポイントを改めて整理しておきましょう。

  • コスト(初期・月額・手数料・振込)
    トータルでいくらかかるのか?「無料」の裏に隠れたコストはないか?手数料率は自分の店の売上構成で有利か?
  • 機能(端末タイプ・ブランド・入金)
    どんな端末が必要?持ち運びは?プリンターは?対応したい決済方法はカバーできてる?入金サイクルは経営に影響ない?
  • 使いやすさ(操作性)
    自分やスタッフが迷わず使えるか?
  • 連携(POS・その他)
    今使っているレジや他の業務システムと連携できるか?
  • サポート体制
    困ったときに頼れるサポートはあるか?
  • 契約条件
    契約期間の縛りや、解約時の違約金、端末返却の条件は?
  • 審査期間
    導入までにどれくらい時間がかかる?オープンに間に合う?

個人事業主のお店にとって、クレジットカード決済の導入はもはや「当たり前」の時代。お客様の利便性を高め、売上機会を逃さないためにも、早めに審査の申込をしておきましょう!

この記事は、Small biz運営チームが作成しました。

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